肌と睡眠の関係性

よく「肌のゴールデンタイム」という言葉を耳にします。
肌の再生時間である夜10時から深夜2時の「ゴールデンタイム」に睡眠をとる事で、肌に良い影響を与えるというものです。
確かに、夜更かしからくる睡眠不足や睡眠リズムの乱れは美容の大敵と言われていますよね。

しかし、現代の日本で毎日夜10時に就寝できる人ってあまり多くないと思うんです。
時間に余裕がある人ならそんなに難しくないと思うんですが、日々仕事や家事に追われている人にとって夜10時の就寝はほとんど不可能といっても差し支えないでしょう。
少なくとも、今の私にはかなり厳しいです。
それに、どんなに早く布団に入ってもまったく寝付けないのであれば意味がないですよね。

現代社会において睡眠だけで肌の調子を維持するのは難しいので、普段のお手入れでカバーするよう心がけています。
入念な洗顔と保湿はもちろん、肌荒れが気になる時は食事のバランスも見直したりします。
それでも間に合わなければ、パックやサプリメントのお世話になる事もあります。
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とはいっても、肌の調子と睡眠はそれなりに関係があるので、睡眠時間はやはり大切にしています。

さすがに夜10時は無理ですが、どんなに遅くても深夜1時までには寝られる環境を整えています。

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